中山の芝

止まらない。前が止まらない。
2, 7, 10 - 逃げ4着 1人気−11番手6着 3連複25590円
4, 2, 1 - 逃げ3着 1人気−4番手1着 3連複2810円
3, 1, 7 - 逃げ2着 1人気−7番手5着 3連複17860円
1, 3, 6 - 逃げ1着 1人気−6番手3着 3連複6830円
2, 1, 4 - 逃げ2着 1人気−4番手3着 3連複5900円
先週日曜の中山の、1〜3着馬の4角での位置取り、逃げ馬の着順、1人気馬の4角での位置と着順、3連複の配当金を書き出してみた。
前が止まらずに超荒れてる。逃げ馬は全部4着以内。恐るべし。ということに触れると、先生が道中でドン詰まりの糞騎乗に加えて、前が止まらない馬場も不利に働いたと回顧してほしいな、と思うわけであります。
先生はこれで武蔵野S以来中央重賞に勝ち鞍がなく、安藤勝己は実に神戸新聞杯以来。勝春ですらウイングレットで重賞制覇。